レア名車の見えない所をのぞきますアルピーヌA110

エキテン  協和自動車株式会社 日本橋支店

このA110は実は、当初カーボンボディを検討したというが、コストオーバー低価格で販売することもコンセプトに有り、オールアルミを選択し採用したという

アンダーボディ右側後方のディフューザーこの構造を構成するためにも、ミッドシップである必要が有った動画14秒からのディフューザー映像は見物です可変スポイラーやフィンを設けない分下回の空力でダウンホース対策がされてます

初代A110からA310そしてA610と、RRレイアウトを採用してきた歴史も事実

1110kgという車両重量オールアルミボディで実現できた仕事です実に綺麗なボディです